後藤孝規 revival love master

メールを送る前の関係値がすべてを決める

マメな男はモテる。
そう言われて続けていませんか?

私はかなりマメな方なので、女性に合う確率が高いです。
でも、マメだから全員会える訳ではありません。

後藤孝規さんもおっしゃってますが、マメにメールを送る前に、そもそも

その女性との関係値が重要です。

それによって、メールの送る内容が異なってくるからです。

1度しか会ったことがない女性に、いきなり、「今度飲みに行こうよ!!」


とメールを送って、「うん、行く!」という女性はほぼいないのではないでしょうか?

何度かメールのやり取りをして、「飲みに行こう!」という流れは自然ですが、いきなりは、
「不自然です」

女性とあなたの距離を見極める

これがすべてのような気がします。
コンパ、飲み会で出会って意気投合しているのなら、

すぐに飲みに行きましょう!!
デートしましょう!!
って誘うべきですし、誘ってもかなりの確率で成功するでしょう。

でも、あまり盛り上がっていないのなら、まずはメールで距離を縮める必要があります。

上京に合わせた正しいやり方を実践!

後藤孝規さんも言ってます。

まずは、距離感、温度感を感じ取ってから、
メールを送る必要があります。

メールのひな形、マニュアル、テンプレートは、この辺りが解説されていないので、

一度しか会話してなくて、グループで連絡交換して、「その日に、飲みに行こう!!」

って誘ってもメールの返信が来ない確率の方が高いに決まっています。

半年ぶりにコンパで知り合った女性にメールしました。

2011年6月にコンパで一度会い、連絡先を交換して、半年。。。

私はこんなメールを送りました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
久しぶり〜。覚えてる?
最近どうしてるん?来週か再来週ぐらい飲みに行こうよ!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今考えれば、頭が痛いです・・・

結果はどうなったと思いますか?

・・・

・・



ご想像の通り、返信は来ていません。。。

普段はマメな私も、仕事が忙しかったのを理由に、6ヶ月間の間に何もメールを送っていなかったのです。

これが後藤孝規さんのいう典型的な失敗事例です。

→ この状況を打破する方法はこちら/strng>